アイルランド留学と貿易のニチアイブログ

アイルランドで留学と貿易を続けて十数年、ニチアイの現地在住スタッフがコーク市からお届けする、アイルランド情報ブログ。 現地在住エージェントならではのニュースを発信します。

2011-06

★ ニチアイについて ★
  ニチアイは、アイルランドに本社を置く留学・貿易を扱う会社です。留学部門では特色ある語学学校と提携、アイルランド留学ワーキングホリデーイギリス留学マルタ留学を扱い、日本での説明会も行っています。貿易分門では年末ギフトとしてアイルランド特産のスモークサーモンを毎年日本にお届けし、好評を得ています。そんなニチアイのホームページはこちら
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②留学やワーキングホリデーでのアイルランド到着のスタート、ダブリン空港到着時は、日本人による送迎サービスをご利用下さい。短期宿泊も可能です。

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ミリーンズ・ファームハウスチーズ

ミリーンズこのブログを始めて間もない頃に一度、アイリッシュ・ファームハウス・チーズという記事を書きました。そこで紹介した、ミリーンズチーズへ、最近再び行ってきました。

ここは、ウェストコークはベーラ半島の先端に近い小さな村、アイリーズ(Eyeries)で、長年手作りチーズを作っているファミリーです。ミリーンズというのがそのチーズのブランド名で、アイルランドに数多い、ファームハウスチーズの中でも、ひときわ癖の強いチーズです。

今回お邪魔したら、こんな新製品?がありました。以前から大きなチーズもありましたが、以前は普通の円形でした。それが真ん中を空洞にしてドーナツ型に変えたというわけで、チーズ自体は変わりません。どうしてそうしたのか、と聞いたら、より均質に空気に触れられるようにということのようでした。なるほど、確かにそうかもしれません。実際、切って少しずつ食べる場合も、この方が使い勝手がいいです。

このチーズほど、できたての時と熟成した時とで、人が変わったように変わり果ててしまうチーズは少ないのではないでしょうか。つまり、できたばかりの時は、驚くべきまろやかで無臭、味も薄く、誰にでも食べられるかわりに、ちょっと物足りないと思う人もいるかも。これが、冷蔵庫に入れておいても、1ヶ月後にはすごくにおいます。冷蔵庫を開けると部屋中にかなりきついにおいが漂うというクセモノです。これがまた、チーズ通にはたまらないらしいですが、ここまで行くと、絶対駄目、食べられない、という人も増えてきます。

チーズは生きている。それを端的に実感できるチーズ。数々の賞を受賞した優れ物で、あの有名な、ロンドンの「フォートナム&メイソン」でも、長年売られています。私も一度、ロンドンに行った時、どんな感じかと思って店をのぞいてみましたが、その時はアイリッシュ・チーズは、7~8銘柄があったでしょうか。その一つとして、ミリーンズも売られています。もっともその時はそれよりも、そこでの売り値に驚いた記憶がありますが、まあロンドンですから仕方ありません。

この写真はまだある程度若いので、そうでもありませんが、もう少しすると、この皮にどんどんとカビが増殖してきます。ブルーチーズの青カビなら、まだ食べ物として知られていますが、この皮に生えてくるカビは、それとも違って、知らない人は、腐ってしまったと思って捨ててしまうかもしれません。これを食べるか、こうなったら皮は捨てて中身だけ食べるか、そのあたりも人それぞれのようですが、このカビは食べられるカビなのです。

という具合にすごいチーズが、どこまでも風光明媚なウェストコークの柔らかな風景の中の小さな作業場で、今日も少量生産されています。

鵜飼

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テーマ:アイルランド - ジャンル:海外情報

細かいことは気にしない?---アイルランド人

アイルランド人は、とても親切でフレンドリー。
そして、時には大雑把で、細かいことは気にしない・・・

買い物をしているアイルランド人を見て、よくそう感じることがあります。

例えば、あるアイルランド人と一緒に買い物に行った時のこと。
彼女は、セールで値下がり札のついている洋服を発見し、
レジへ直行。

ところが、精算をしてみたら・・・
セール前の価格を請求され、
彼女は、文句も言わずにその通りの額を支払いました。

その後、『どうしてクレームつけなかったの?』
と聞いてみたら、
『結局、セール品じゃなかったんでしょ。』
と、別に気にも留めない感じでした。



話は変わって、レストランでの話です。

ある日、あるカフェで、シーフードチャウダーを注文し、
楽しみに待っていたところ、出てきたのは
ただの野菜スープ。
『あれ?あれ?あれ?注文間違い?』
いえいえ、なんのことはありません。
単に、チャウダーが品切れだったため、
代わりに野菜スープを出した、と、ただそれだけの話でした。

でも、お客に『品切れのため、他のものでも良いか?』との確認がないのは、
さすがアイルランド。

恐らく、この程度のことで いちいち怒る人もいないのだろうと思います。



似たような話は、数え上げたらきりがないほどありますが、
これまた、レストランでの話。

例えば、注文の料理が30分待っても来ない。
こんな時、日本人ならきっと、
『すみません、30分も待っているけど、全然こないんですけど。急いでいるので早くしてください。』

ところが、アイルランド人の場合は、
『まだ来ないんだけど、あなた(ウェイトレスさん)のせいじゃないからね、気にしないでね。
ちょっと一言、シェフに伝えてくれる?』

と、結構ソフトな口調です。



日本では、『お客様の声は神様の声』というくらいですので、
クレームがあることによって業務を改善し、世界一のサービスを誇っていますが、
アイルランドでは、サービスを提供する側も受ける側も
ある程度のことは仕方ない、受け入れよう、という姿勢により
上手く物事がまわっているような気がします。

多良岡

ソフトクリーム

ソフトクリーム夏でも涼しい、時には寒いアイルランド。長く住んでいれば慣れてきますが、短期旅行で来られた方は、この涼しさではアイスクリームなど、食べたいと思わないかもしれません。しかし、これは一度お試しください。ほとんどどこで食べても裏切られることなく、おいしいです。コンビニやニュースエージェントなど、お店の外にこれを見かけたら、どうぞ。

日本語では「ソフトクリーム」ですが、アイルランドでは、この言葉は使われていません。普通に「アイスクリーム」というか、あるいは「コーン」というのが結構通じます。コーンとは、言うまでもなく、クリームを受ける下の受け皿である「コーンカップ」のことです。ちなみに、ウィキペディアで「ソフトクリーム」を見てみましたら、ソフトクリームは和製英語で、英語では"soft serve ice cream"と言うと書いてあります。しかし、これも聞いたことはないですね。通じるかどうか、今度試してみましょうか。

何はともあれ、とにかく美味です。アイルランドでは大人も子供も男も女も、皆、平気で食べますのでご安心を。そういえば昔、ダブリンの日本人ガイドさんから聞いた話ですが、日本人の男性は、日本では男が外でこういうものを食べるのがちょっと恥ずかしいと感じる人が多いらしく、それがアイルランドでは平気で食べられるので勧めれば喜んで食べるのだとか。要するに、老若男女問わず、きっとみんな大好きなのです。

というぐらいにおいしいのも、アイルランドの乳製品の質の高さがその原点。アイリッシュコーヒーに入れるクリームでも、ケーキについてくるクリームでも、この国のクリームは素晴らしく、ケーキそのものよりクリームがおいしかったりするぐらいです。

アイルランドでも、普通に冷蔵庫に入ったパックのアイスクリームも色々売っています。しかし、これを知ってしまうと、この国では他のアイスクリームを買おうという気にならない、というぐらいに、これはいけると思うんですが、皆様はいかがでしょうか?

鵜飼


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アイルランド国内で人気のタレント

どの国にも、
国民的俳優、タレントが必ずいるものですよね。

アイルランドにも、もちろんいます。

私がアイルランドに来て以来、
よく耳にする有名人を紹介します。


1)国民的タレント、Dáithí Ó Sé(男性。名前の発音は、ダヒー・オセー という感じです。)

以前は、ニュースのお天気キャスターだったそうですが、
今では、Rose of Traleeの司会や、タレント発掘番組の審査員など、
どのテレビ番組にも、ひっぱりだこの人気です。

彼の人気の秘密とは・・・
とにかく、女性に人気なんです。

アイルランド人女性に言わせると、
『彼の全てが素敵!ルックスも声もアクセントも!』
だそうです。

確か、今30代だと思いますが、
くせっ毛で、少し長髪、スリムな体系、ダンディな風貌です。

好みもあると思いますが、
多くの女性を虜にしているタレントです。



2)国民的ニュースキャスター、Miriam O'Callahan (女性、ミリアム・オカラハン)

今年50歳になるそうですが、ブロンドの長い髪に大きな目、
美しさと聡明さを兼ね備えているニュースキャスターさんです。

バラエティー番組ではほとんど見たことが無く、
主にニュース関連番組の司会や、時事討論番組のコメンテーターなどの出演が多いようです。

番組の中でも、常に落ち着きがあり、意見もしっかりしており、
いかにも才女な雰囲気。そして、あの美しさ。

アイルランドで最も愛されているニュースキャスターさんでしょう。



3)国民的歌手、Daniel O'Donnell (男性、ダニエル・オドネル)

アイルランド中の(特に年配)女性が熱狂する、国民的カントリー・ミュージック歌手。

アイルランド人の主婦が、あまりに熱中しすぎて、
だんなさんが嫉妬する・・・なんて話もよく聞くほどです。

このダニエルさん、歌唱力はもちろんのこと、
性格もとてもよいことで人気を得ているようです。

実際に聞いた話では、ダニエルさんがオフの日に
一般のパブに入ったところ、客に気づかれ、
その場で何曲もサービスで歌ってくれたということです。

アイルランド移民の多い、アメリカやカナダなど、世界的にも人気があるそうです。



以上、一部のみですが、このほかにもたくさん
素敵な有名人がいますので、皆さんも好みの人を見つけてみてください。

多良岡

ジャパン・レール・パス Japan Rail Pass

アイルランドと違って鉄道の発達している日本は、鉄道での旅行が便利ですね。日本人の皆様には縁がなくても、現地滞在中にできた外国人の友達を日本旅行にお誘いする時、是非教えてあげたいのが、ジャパン・レール・パス(Japan Rail Pass)です。基本的に言うと、一定期間内、日本のJR全線に乗り放題の切符で、一部を除いて新幹線にも追加料金無しで乗れます。新幹線である程度の距離(東京~姫路ぐらい)を往復すれば、まあそれでとりあえず元が取れるという料金設定です。残念ながら、日本にお住まいの日本人の皆様は購入できません。ヨーロッパに住んでいる人はユーレールパスを買うことができないので、お互い様で、こういう「外国人訪問者専用パス」は、世界中探せば色々あるようです。

Japan Rail Pass 引換証このジャパン・レール・パスは、日本では買えません。日本へ行く前に、海外の旅行代理店などで引換証(写真左)を購入し、日本に着いたら主要駅でチケット(写真下)に交換する、という手続きが必要です。ところが、アイルランドのコークのような田舎に住んでいると、簡単に買えません。コーク中の旅行会社を回っても、売っていない、扱っていない、知らない、が多く、やっと扱っている所を見つけると、取り寄せるので時間がかかる、そして手数料もかかる、というわけです。

ジャパン・レール・パスさすがダブリンはこういう点では都会で、行けばその場で購入できる旅行代理店があります。コークなど、地方の人は、そういう所から郵送してもらうなり何なり、面倒ですね。しかしその分、色々と調べて学びました。結果としてダブリンの人より安く買えています。もしダブリンに住んでいれば、ここまで調べたりせず、ためらわずにダブリン市内の旅行会社に行って買っていたでしょうから・・・

いや、ダブリンの旅行会社には申し訳ないのですが、色々調べた結果、フランスの旅行会社から取り寄せる方がはるかに安いのです!定価販売のチケットでも、買う所によって値段に差ができる理由は、手数料ではなく、為替です。つまり、ジャパン・レール・パスは、日本円での値段設定なので、各国で各旅行会社がその国の通貨に換算して販売するわけです。

今回、7日間有効のジャパン・レール・パス(日本円で28,300円)を買うにあたり、ダブリンの旅行会社の値段をインターネットで調べたら、A社が259ユーロ、B社が257ユーロでした。ところがパリにある某社の値段は、232ユーロで、プラス、アイルランドまでは送料が10ユーロかかりますが、それでも242ユーロ。その送料は、普通郵便ではなく、フェデックスを使うので、安心で、実際わずか2日でちゃんと届きました。もちろんインターネットでクレジットカード決済です。ただ、そのインターネットのサイトがフランス語だけなので、フランス語が多少はわからないと、ちょっと苦労するか、不安かもしれません。(こんな時、言葉を知っていると得しますね。)

為替レートは常に変動していますので、各旅行会社は当然、ユーロでの販売価格を定期的に見直ししています。だから今回たまたまのタイミングで、フランスのその会社が安かっただけでは、と思われるかもしれませんが、実は私は過去何度もフランスの同じ旅行会社から買っています。毎回、いくつか調べるのですが、いつも大体ここが一番安いです。今回、もう2ユーロ安い所があったのですが、そこは送料が4ユーロ高かったです。また、フランス国外には送ってくれない所もあります。しかし、どこであっても、日本語が通じる日系旅行社も含め、パリは、やはり扱い量が違うから、言いかえれば競争が激しいからなのでしょう、良いレートを使っています。同じく代理店が山ほどあるロンドンで買うのもいいと思うのですが、通貨がポンドになってしまうので、もう一度為替換算を考えるのが面倒で、そのため私はここ数年、ほぼ毎回パリから買っています。

鵜飼

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買い物した時の楽しみ!

アイルランドで買い物をした時の楽しみ、
それは、「お釣り」です!

P1050028.jpg

ご存知の通り、現在のアイルランド通貨はユーロですね。
ユーロ通貨に加盟している国ではどこでもそうなのですが、
買い物でお釣りをもらうたびに、
いろーんな国のユーロコインが戻ってきて、
とても楽しいんです!

国名が書いてあるコインもありますが、
その国の言葉で何かが書いてあるコインもあり、
「これは、どこの国かな~?」と考えるのもまた楽しい。

そんな楽しみのあるユーロコインですが、
少々デメリットも・・・。

1ユーロより下の「セント」コインですが、
10,20,50セントコイン=全て同色、
1,2,5セントコイン=全て同色

大きさ、形が多少違うのですが、
色が同じだと、非常に探しにくい + 間違えやすいのです。

日本のコインは、それぞれ(ほぼ)色や形がはっきり違うので、
とても扱いやすいコインだと再認識させられました。

みなさんも、ユーロ圏にいる間には、
何カ国のコインが集められるか、楽しんでください!

多良岡

エリザベス女王のアイルランド訪問

このところ、アイルランドに要人の訪問が相次ぎました。英国エリザベス女王に続いて米オバマ大統領です。

エリザベス女王はコークにもいらっしゃいました。ニチアイオフィスの前の South Mall を車で通るというので、それはそれはもう朝からこの通り、大変な警備でした。

エリザベス女王

これは朝の写真。まだ女王が通られるまで数時間なので、見物人などはおらず、ひたすら警官です。

そして女王が通られる20分ぐらい前でしょうか、こんな感じでした。

エリザベス女王

ここはコークで一番の目抜き通りの一つですが、セントパトリックスデーのパレードより見物人はずっと少なく、ギリギリにやってきても、最前列で見物できる所も多数。

興味のないアイリッシュ、反感を持つアイリッシュもそれなりに多い、歴史的に複雑な女王の訪問です。しかし、オープンパレードではなく、ただ車に乗って通り過ぎるだけ、というのが、見物人が少ない一番の理由ではないかと思います。

まあ、見物人がすくないお陰で、女王様の笑顔をこの目で見ることはできましたが・・・

鵜飼

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あらゆるところにスイッチ

アイルランドの一般家庭のスイッチに関するクイズです。

さて、これらは何のスイッチでしょうか?

Q.1.
キッチンスイッチ-2

Q.2.
heating switch-2

Q.3.
P1050042.jpg


答えです。



A.1.
これは、キッチンのスイッチです。
電気コンロの場合、ほぼ必ずメインスイッチがあり、
スイッチを入れなければ、コンロの電源が入らないようになっています。

A.2.
これは、ラジエーター(暖房)のスイッチです。
細かく刻まれているのは時刻で、30分刻みになっており、
タイマーを設置することもできます。

A.3.
これは、電気シャワーのスイッチです。
このひもを引っ張ると、電源が入ってお湯が出るようになります。

初めて、イギリスのB&Bに泊まった時、このタイプの電気シャワーでした。
(スイッチがわからず、)お湯が出ないな、出ないなー
と思って、スイッチを見つけた時、
「あれは、緊急呼び出しスイッチでしょ? 引っ張ったら大変!」
と思って、なかなか引っ張る勇気が出ませんでした・・・。



このように、アイルランドの家庭にはスイッチがたくさんあるんですね。
現地人に、どうしてこんなにスイッチがいろいろあるのかを聞いてみたところ、
「火事や事故を防ぐためじゃないの? アイルランド人は忘れっぽいからね。」という答えが。
ん~、なるほど。


多良岡

ビールの値段

コーナーハウスアイルランドでは、そもそもパブでビール1杯って、いくらぐらいなんですか?

という質問への答えの参考に、これをご覧下さい。コークの市街地にあるパブの一つ、コーナー・ハウスは、店の外側にこんな風に表示がしてあります。

外にメニューと料金が出ているレストランと違い、パブの場合は、こんな風に掲示してある所はむしろ珍しいのですが、その代わり、一度知ってしまえば、どこで飲んでも大差ありません。

ダブリンは、やはり首都だけあって、パブの1杯も多少高めなようです。また、ホテルのパブなどは、さらに高いこともあります。しかしそれ以外の普通の街のパブだと、大体の相場があって、そんなに大きなバラつきはないと思います。日本だと、色々な種類の飲み屋があり、旅行に行っても知らない街で知らないスナックなど、値段が心配でなかなか入れなかったりしますが、その点アイルランドは、ほぼどこでも大丈夫です。

このメニュー、トップに黒ビール3種が並んで書いてありますが、さすがコークだからというべきか、それとも値段が安いのを上に持ってきただけなのか、理由はわかりませんが、ギネスより上にビーミッシュが出ています。しかし、同じコーク産のマーフィーズは、ギネスより下になっています。ABC順にしたのかな、と思っても、他はそうなっていないので、そういうわけでもなさそうですね。まあ、そこまで深い意味はないのかもしれません。

旅行でアイルランドへいらっしゃる方、特に一人旅だと、パブなんて、と不安でしょうが、気軽にぶらりと入って1杯だけ飲んで、というのは全然問題ありません。お酒の好きな方はもちろんのこと、そうでもない方も、雰囲気を味わうだめでも、ぜひお試しください。飲めない方のために、ソフトドリンクも豊富にあります。

鵜飼

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